メールアドレスに記録を送信


転送に関するデータの大きさの許容値 又は許容時点 に到達し、ネットワークリリースがあるコンピュータがアクセス可能になると、間もなく添付ファイルで記録が送信されます。 ファイルには 、コントロールセンター又はPC Agent Viewerを使って開かれます。

地祇の設定は必須です:

電子メール アドレス
記録がこのメールアドレスに送信されます。

SMTP サーバー
該当するメールアドレスのSMTPサーバー(送信サーバー)SMTPサーバーの名前が識別でき無い場合、メールプロバイダーに尋ねるか、横にあるボタンをクリックしてください。使うポートは587、465、又は25です。サーバーがほかのポートでアクセス可能か、明らかにほかのポートが使われる場合、ポートをダブルコロン(:)で分けて登録してください。例えば、mail.server.net:999 のようになります。

OAuth2による認証
Googleからのメールアドレスに送信するには2つのオプションがあります:
1. OAuth2による認証
2. Googleアカウントで«安全性の低いアプリにアクセスする»オプションを有効にします。
リフレッシュトークンを要求するには、その隣にあるボタンを押します。

ユーザー
メールアカウントのユーザー名です。

パスワード
メールアカウントのパスワードです。

次の設定はオプションです:

レコードは、HTMLとして電子メールに埋め込まれました
HTMLの代わりに、添付ファイル内のレコードファイルとして電子メールに埋め込まれたレコードを送信します。

接続のセキュリティ